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夢に破れた男の話

アフィリエイト業者が作った宣伝文のままですが、私も行こうと思っています。
ちょっと読んでみてください。

今日はある1人の男の話を聞いて下さい。


その男は
戦後の1946年に広島で生まれ
18歳で俳優を目指し上京しました。


時はグループサウンズ全盛時代。

ブームに乗って次々とジャズ喫茶、ディスコなどが生まれ、
彼も歌舞伎町の店で働きながら劇団に通い
夢を追っていました。


しかし 、
グループサウンズの時代が終わり
ブームが過ぎ去ると、彼の働いていた店も倒産。

同時に彼も俳優への夢がしぼみ、諦めていきました。




路頭に迷っていたその男が知り合いから勧められた仕事は2つ。


1つ目は、月給100万円の別に好きでもないイヤな仕事

2つ目は、月給7万円の大好きなやりたい仕事


ここで、彼は月給7万円の仕事を選びます。
理由は、
目先のお金よりも好きなことをやっていきたいと思ったから。



仕事はハードであるにもかかわらず、
月給はわずか7万円。
とても過酷な世界でしたが仕事を精力的にこなしました。

何度も壁にぶつかり、そのたびに常識外れの発想と行動力で
壁を乗り越え続けてきました。



その結果、彼は


"巨乳タレント"と言えば、イエローキャブ。
そんなイメージを作り上げ、
日本にグラビアアイドルブームを巻き起こし、

かとうれいこ、細川ふみえ、雛形あきこ、山田まりや、小池栄子、佐藤江梨子、
MEGUMI、根本はるみといった数々の巨乳タレントを発掘、育て上げ

グラビアアイドルブームの立て役者となったのです



イエローキャブ元社長、
株式会社サンズエンタテイメント会長の野田義治氏。

最近では「はるな愛」を発掘して
オネエタレントブームの火付け役ともなりました。






今回、この
野田義治氏を講演者に招き、再び開催します。




今でこそ有名タレントを多数生み出し、
自らもテレビ出演するなど、活躍をしている野田さんですが、
初めからうまくいっていたわけではありませんでした。



高校卒業を待たずして夢を叶えるために上京したのに、
自分の才能のなさに限界を感じて挫折。

夢をあきらめ、
無職にもなったある日、
野田さんが選択したのは月給100万円ではなく、7万円の仕事でした。


もし、あのとき
野田さんが月給100万円の仕事を選択していたら、

私たちを日々楽しませてくれるアイドルは
生まれていなかったかもしれません。




自分のやりたいことを実現させたいと願ったとき
絶対に失敗してはならない究極の選択があります。


高校卒業を待たずして上京し、
どん底を味わった野田さんが
苦境の中からビジネスで成功できた秘訣とは?


けっこう大胆なページになってしまいましたが
中身は真剣です。
↓ ↓ ↓↓ ↓ ↓
クリックしてね!

※無料申込は12月13日(月)締切です。



はるな愛や小池栄子などの
お父さん的な存在ともいえる野田氏の成功の秘訣を
無料で聞いていただける、貴重な機会です。

ぜひお友達にも教えてあげて、ご一緒に参加してください。

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